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太陽光発電パネル点検

ドローンを使用した太陽光発電パネル点検。太陽光発電パネルの異常箇所や故障箇所、経年劣化が赤外線カメラ搭載のドローンを使用することでわずか数十分で検出可能。点検精度・安全性・時間、全てにおいて従来の人手による点検作業よりも省略化することができます。
革新的太陽光発電パネル点検始動
コスト削減+高品質点検+効率化
ドローンが太陽光発電パネルの異常箇所や故障箇所を、正確かつスピーディーに検出し、解析結果をレポート化します。
FLIR Vue™社のサーモグラフィカメラにより、IVカーブ測定では検出が困難な、マイクロクラックやスネイルトレイル、堆積物等も検出し、解析する事が可能。
また、IVカーブ測定とは異なり、発電を一切止めずに故障検出探査を行う事が出来ます。
ドローンを用いる事により、人力作業による目視点検に比べ、20倍以上早く点検作業を行う事ができ、不具合箇所の見落としも防止できます。

異常箇所の早期発見

定期的な空撮点検でソーラーパネルの異常箇所や故障箇所や経年劣化を早期に発見することにより、事故リスクを軽減。高パフォーマンスの発電も期待できます。

困難な場所でも対応可能

架台が高く、太陽光発電パネルを地上から見ることが困難な場合でも、ドローンによる上空からの点検により安全に調査が出来ます。
また、2MWあたり約40分程度で点検が可能で大幅な時間短縮に繋がります。


※設置条件により所要時間が異なる事がございます。

大幅なコストカットを実現

赤外線カメラは広範囲を短時間且つ、不良のホットスポットを一瞬にして検出できます。人力で行う点検作業の手間と時間を大幅に短縮することができ、そのコストは1/10に及びます。

自社画像解析ツールで画像データを自動的に解析

飛行中のドローンが、赤外線サーモグラフィカメラで撮影し画像データをグラウンドステーションへ送信、リアルタイムで地上で受信。高機能画像解析システムにより、2MWの太陽光発電施設を40分程度で点検が可能です。


※設置条件により所要時間が異なる事がございます。
調査機体のご紹介
DJI製の最新機体を使用し調査
太陽光発電パネル点検料金※税抜表記となります
参考プラン3種。お問い合せ頂ければ正確にお見積致します。
BASICプラン

1フライト/300kWまで

¥200,000-

赤外線カメラ搭載 PHANTOM 3 ADVANCED
損害保険料・国土交通省申請・解析報告書作成・可視赤外線カメラ撮影画像提供込
※別途費用
ロケハン費・交通費・宿泊費

MEGAプラン

1フライト/2MWまで

¥360,000-

赤外線カメラ搭載 PHANTOM 3 ADVANCED
損害保険料・国土交通省申請・解析報告書作成・可視赤外線カメラ撮影画像提供込
※別途費用
ロケハン費・交通費・宿泊費

MEGAPROプラン

年間2回フライト契約/2MWまで

¥640,000-

赤外線カメラ搭載 PHANTOM 3 ADVANCED
損害保険料・国土交通省申請・解析報告書作成・可視赤外線カメラ撮影画像提供込
※別途費用
ロケハン費・交通費・宿泊費

現地調査までの流れ
お問い合せから報告書提出までしっかり対応させていただきます。
  • STEP.1

    お問い合せ

    まずはお気軽にお問い合せ下さい

  • STEP.2

    調査業務契約

    ヒアリングを行い撮影計画書作成後、事前調査をさせていただきます

  • STEP.3

    現地調査

    ドローンによる現地調査を行います

  • STEP.4

    画像解析

    独自のグラウンドステーションで画像データを自動的に解析

  • STEP.5

    調査結果報告書提出

    調査結果を報告書にてご提出致します。

弊社の実績をご紹介
小規模ソーラー A社
プラン BASICプラン
発電規模 300KW 300KW
料金 100,000円 144,000円
使用機材 PHANTOM 3 Advanced
FLIR
PHANTOM 3 Advanced
FLIR
諸経費 地域により異なります。
別途お見積が必要です。
対応エリア 全国
大規模ソーラー A社
プラン MEGAPROプラン
発電規模 3.5MW 3.5MW
料金 237,000円 260,000円
使用機材 PHANTOM 3 Advanced
FLIR
PHANTOM 3 Advanced
FLIR
諸経費 地域により異なります。
別途お見積が必要です。
対応エリア 全国